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録音の同意
書き取りは、目の前で開いているアプリに話した言葉を入力します — 会話を収めるものではありません。録音は収めますし、それは法律上べつの問いです。このページは、最初の録音の前に表示される画面と、その問いを当社が代わりに答えられない理由を説明します。
その画面が述べていること
初めて録音ボタンを押されると、アプリはこれを表示し、承諾されるまで先に進みません: ご自身が参加している会話だけを録音してください。法律が求める場合は、参加者全員の同意を先に得てください。適法な利用の責任は利用者にあります。
チェックボックスで確認していただきます。このゲートは遮断型で、迂回する方法も、無効にする設定もありません。
何を残すか
承諾されると、その事実を記録します — 同意の種類、ご覧になった文面の版、画面の言語、時刻、承諾したかどうか。録音そのものも、その場に誰がいたかも残しません。この記録がある理由は、あとで「自分はどの文面に同意したのか」に答えがある必要があるからで、その答えを必要とする人にはご本人も含まれます。
当社が代わりに判断できない理由
録音に関する法律は国ごとに異なり、米国では州ごとに異なります — 全員の同意を求めるところも、一人でよいところもあります。当社は、お客様がどこにいらっしゃるのか、通話の相手が誰なのか、その録音が何のためのものかを知りません。製品が座っている場所からは答えられない問いです。
ですからこのゲートは法的助言ではなく、録音を適法にするものでもありません。その問いが重要になるまさにその瞬間に目の前へ置き、録音中であることを見えたままにしておく — それがこの仕組みのすることです。
ワークスペースへのアップロードは別の問いです
録音に同意されたことは、共有に同意されたことではありません。その録音がチームのワークスペースへ行く場合、アプリはあらためて別におたずねし、その同意も別に記録されます。そのあと何が起こるか — 誰が開けて、どれだけ残るか — はセキュリティのページに記しています。
あわせて
プライバシーポリシーはべつの法律を扱います — データができたあと当社がそれで何をし、どの会社が受け取るのか。このページはそもそもその録音を作ってよいのかだけを扱います。